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同校によると、12日の保護者説明会には約180人が出席。校長が「報道が全て事実とは認識していないが、信用を取り戻すため教職員一丸となって取り組みたい。被害生徒や不安を感じた生徒の心のケアにも力を入れる」と話した。  
 
同校によると、12日の保護者説明会には約180人が出席。校長が「報道が全て事実とは認識していないが、信用を取り戻すため教職員一丸となって取り組みたい。被害生徒や不安を感じた生徒の心のケアにも力を入れる」と話した。  
 
 
 
 
また2月下旬に保護者向けに配布したプリントで、教諭が病気療養で休むとしたのは「面談時に表情が憔悴していて病的だった」と説明したとしている。保護者からは「教諭は生徒たちに謝罪すべきだ」「(教員が生徒を)個別に送り迎えをしないとしたルールはどうなっていたのか」などの批判があった。
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また2月下旬に保護者向けに配布したプリントで、教諭が病気療養で休むとしたのは「面談時に表情が憔悴していて病的だった」と説明したとしている。
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保護者からは「教諭は生徒たちに謝罪すべきだ」「(教員が生徒を)個別に送り迎えをしないとしたルールはどうなっていたのか」などの批判があった。
  
 
松山市立北中学校側は事実を公表しないまま教諭を依願退職させる方針だったとしており、市教委学校教育課は「教諭が体調不良で休んでいるのは把握しているが、それ以外は何の報告も受けていない。事実関係を確認したい」としている。
 
松山市立北中学校側は事実を公表しないまま教諭を依願退職させる方針だったとしており、市教委学校教育課は「教諭が体調不良で休んでいるのは把握しているが、それ以外は何の報告も受けていない。事実関係を確認したい」としている。

2012年4月7日 (土) 22:47時点における版

岡本 直樹

岡本 直樹とは、愛媛県松山市立北中学校の教師。2011年時点で51歳。

女子生徒(15歳)と猥褻行為をし、更にその生徒の母親(30代前半)を妊娠させた親子丼教師である。また転勤前の中学校では、同僚の女教師と不倫関係にあった。

「坊ちゃん」舞台の地で中学教師のハレンチ騒動

問題を起こした教師は、中学3年生の担任教諭で進路指導担当だった岡本直樹(51)。2011年12月中旬、三者面談があった日の夕方に校門近くで進路に悩み泣いていた生徒(15)を抱き寄せ、『家に送る』と車に乗せ、途中で停めた車の中で全身を触るなど、わいせつな行為に及んだ。

岡本直樹は家路の途中で生徒を降ろして口止めし、さらに12月下旬と1月上旬の2回にわたって呼び出して同様の行為に及んだという。しかし、それでも岡本直樹の欲求は収まらなかった。

母親に対しても三者面談の直後から、電話やメールで『(娘さんの)進路に関して相談がある』と校外で会うことを要求しホテルで密会するようになった。こうして何度か会ううちに、2月中旬、母親が妊娠。岡本直樹から中絶同意書に署名をもらい手術をしたことが、母親の友人などの証言でわかった。

その後、生徒が自身と母親のことを学校に相談。岡本直樹が事実関係を認めたため、学校は岡本直樹に退職届を提出させ休職させるに至った。しかし、学校は母親と生徒に謝罪するものの、「警察には行かないほうがよい」と話した。   この事実関係が地元の愛媛新聞にすっぱ抜かれたのが3月6日。この時点で学校側は「公表すれば生徒の進路や生活に影響が出かねないと判断した。公表や警察への連絡も控えた」としか話さない。一方、市教委は、「教諭が体調不良で休んでいることは把握しているが、それ以外、何の報告も受けていない。事実関係を確認して、厳正に対処したい」としている。

校長が保護者に陳謝

松山市立北中学校の男性教諭・岡本直樹(51)が教え子の女子生徒にわいせつ行為をし、母親と不適切な関係にあった問題で、松山市立北中学校は2012年3月12日夜、保護者説明会を開き、校長が「女子生徒と保護者への不適切行為は教師としてあるまじき行為。生徒と保護者、地域の人々に申し訳ない」と陳謝した。   同校によると、12日の保護者説明会には約180人が出席。校長が「報道が全て事実とは認識していないが、信用を取り戻すため教職員一丸となって取り組みたい。被害生徒や不安を感じた生徒の心のケアにも力を入れる」と話した。   また2月下旬に保護者向けに配布したプリントで、教諭が病気療養で休むとしたのは「面談時に表情が憔悴していて病的だった」と説明したとしている。

保護者からは「教諭は生徒たちに謝罪すべきだ」「(教員が生徒を)個別に送り迎えをしないとしたルールはどうなっていたのか」などの批判があった。

松山市立北中学校側は事実を公表しないまま教諭を依願退職させる方針だったとしており、市教委学校教育課は「教諭が体調不良で休んでいるのは把握しているが、それ以外は何の報告も受けていない。事実関係を確認したい」としている。

生徒は1月、学校に相談。母親も2月、学校に「妊娠した」と伝えたという。学校が教諭に確認したところ、「生徒を慰めようと体に触れた。母親との関係は合意の上だった」と釈明し、退職願を出した上で2月10日から休職。学校は同20日に受理した。

岡本直樹教諭の前科

松山市立北中学校の岡本直樹教諭は他の学校「三津浜中学校」でも同じ前科が有りお金で解決しました。流石に奥方は九州の実家に帰ったそうです。

前科者だったんですよ、岡本直樹教諭は。校長は異動で終結、被害者も加害者もどっちもどっちって所ですね。

本当の被害者は残った生徒と真面目な教論そして卒業生。

三津浜中学校の卒業生です

その時はまだ岡本直樹先生は三津浜中学校におられました。当時の私の印象は熱血、真面目、生徒思いといったところでしょうか。

この事件を聞いた時本当にびっくりしました。まあ今思うと卒業式で生徒の名前を呼ぶ時わざとらしく泣いたり、同情を引くというか目立ちたがり屋だなあという印象があります。

また在学時いらした曽我陽子先生と不倫をしていました。これはかなりの噂でした。毎日同じ時間に学校に来たり、二人で出掛けたり、ありえないですよね。

その事について表沙汰にしたくないのか、岡本直樹先生の取り巻きの今泉太郎先生などが曽我先生に圧力を掛けるようになりました。そして曽我先生は精神が病んで転勤となりました。岡本直樹先生、あなたは偽善者です。もう教え子の前に出て行かないでください。

関連項目